FC2ブログ



何だか辛くて辛くてたまらない。

何で大切なものが失われて行くんだろう・・・




スポンサーサイト



 2012_02_27


カムちゃんが虹の橋を渡ったそうです。

言葉がありません。

大好きなお母さんの所に帰りたくて、頑張って頑張って・・・
でももう苦しまなくていいね。
苦しむ姿を見ているのは、お母さん辛いもんね。

でも、例え寝たきりになってもいいからそこに居て欲しいと思う。
どんな事でもするからって。
どうか行かないでって。

だけどそれは人間の勝手だね。

短い一生だったけど、本当に優しいお母さんに助けられて、そのお家の子になって幸せに暮らしてきたね。
姿は見えなくなったけど、きっと今はお母さんの周りで走り回ってるね。

お母さんの元にやっと帰ってこれたね。

お母さんはこれからずっと自分の事を責め続けてしまうけど、「そんな事無いよ」ってスリスリしてあげてね。

あーちゃんに似た君の事が大好きでした。
あーちゃんにちゃんと言っておいたから、向こうで一緒に遊んでやってね。

今まで本当に有難う。




 2012_02_27



01  « 2012_02 »  03

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 - - -

プロフィール

oko

Author:oko
独り身でおまけに無職の居候。人に頼って何とか生きているどうしようもない人間で、老い先真っ暗だけど、とりあえず寝てしまおう。

精神を病み、突然“〇にたい病”に陥るので、放置してやって下さい。

☆宝物☆


★あー★ 2008年9月23日、精神的にも肉体的にもボロボロだった私の前に突如として現れて、私を救ってくれた子。 当時の推定年齢7~8歳。 猫エイズ陽性で(発症していたかどうかは分からない)、凄い猫風邪と口内炎で黄疸も酷く、血液検査の結果も総て最悪で病気の塊のような子だったけど、かけがえのない宝物。 2011年5月5日、虹の橋へ。

★ギー★ 推定誕生日:2011年8月1日。 警察から引き取った子。  獣医さんもビックリするほどの超ヤンチャ坊主! 警察署内でも驚くほど元気だったというから、ワンパクは筋金入り。 「ギーたん」と呼び続けているうちに、いつの間にやら呼び名は「たんたんギー」に(^^;)

★ロッキー★ 2002年頃兄一家の一員として我が家へ。 ペットショップでひと際大きくなっていた子だったらしい。 後から来たニャンコたちにもなめられるほど優しい穏やかな性格。 2015年8月20日、虹の橋へ。


季節によって変化する『桜の木ブログパーツ』

ボクが傍にいるから

ネコサーチ

おおさかねこ倶楽部

http://www.osakanekoclub.com/

Twitter

にほんブログ村

にほんブログ村 猫ブログ 猫のいる暮らしへ

ブロとも申請フォーム

検索フォーム

QRコード

QR




pagetop