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さんざん書いて、記事をUPしたら何故かブログのログイン画面になってしまった
むろん記事はUPされておらず、しばしボー然・・・・
むろんこういう事は初めてじゃないけど、何でこういう事が起きるの?
再度書き直す気になるまで時間がかかるんだよぉ
特に絵なんてもう描く気になんて絶対ならない(T_T)

…でも気を取り直して初めから;


おニューのハーネス

本当は来週のペットショップの10%割引きの時に買いたかったんだけど、とてもじゃないけど来週までは待てなかった。

前のは硬くてキツかったけど、これは8の字でゆっくりしててイイ感じ・・・・なんて言ってる場合じゃ無かった;;;

コヤツは今朝の事に味を占めて、「このままでもイケるニャン♪」とばかりにすぐに脱走しようとする
大人しくしてるな…なんて思ってたら脱兎のごとく走り出す
それがもう早いの何のって;;
うっかりしてたらお隣りの家とか茂みとかに入り込まれてしまうので、少しも気が抜けない
でもその気の抜けないのがいいのかもしれない。

ハーネスを探していて、ペットショップも色々だなと思った。
「猫のハーネスなんて無いですよ!」って真顔で言う店員さんもいるし(でも実際売っとるやん;)、その人によって言う事もまちまちだし、何でも相談できるものでもないなって。
今日出会った女性の店員さんはニャンコちゃんを飼っているそうで、私がたんたんギーのヤンチャっぷりを訴えると、「家の子は男の子で、2ヶ月目ぐらいから家にいましたけど大人しいですよ」って言ってたけど、そんな子いるの?
その人はヤンチャの証拠を見て目をまんまるにして驚いてた(@_@;)

証拠

え?コレって仔猫は誰でもするもんじゃなかったんだ
あの店員さんは、コヤツと居たら一日も持たないだろうな;


コヤツもいつか大人しくなる日が来るんだろうか?
前も書いたけど警察署内でもメチャクチャ元気だったっていうし、それが性格ならきっとコヤツにはそんな日は来ない気がする
何たって獣医さんもビックリするほどのヤンチャ坊主だもんね。


眠っていたら本当に天使なんだけどな…




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コイツです(ーー;)
今度はハーネスとリードを付けたまま脱走しました
そうなると逆に危ないから(引っかかったりして)必死に追いかけっこ
捕まえやすいけど本当に危ないし・・・

も~~~、本当に油断も隙もあったもんじゃない

「だってアレはキライにゃ(`^´)」

今はそんな事言ってられないんだよ、ギーたん;


「お友達と遊びたいニャン~~~

分かるよ、気持ちは痛いほど分かるけど、慣れておくれ



話はコロッと変わりますが、天皇陛下が心臓のバイパス手術を受けられて、胸に水が溜まっていらっしゃるとの事。
母もバイパス手術を受けた後それで大変だったな。
肺に水が溜まっているから、横になれなくて夜もすごく辛そうで、ものすっごい大きなクッションを持って行ってそれにもたれてもらっていた。
でもそのクッションを看護師さんたちに邪魔そうにされてショックだったな。
病院でも枕を重ねたりしてくれていたけど、そんなんでは到底対処できなくて、私なりにどうすればいいのか考えて持って行ったのに。
検査や色々な動きの邪魔になるのかもしれないけど、あんなに苦しんでるのに病院はそれなりの対処しかしてくれないんだから、素人考えかもしれないけどそれで少しでも本人が楽そうにしているのなら、もっと大きな目で見て欲しかった。
いかにも「邪魔」的に、病院のロッカーの上に置かれていた時は本当にショックだった(T_T)

それに、母の状態は益々酷くなるばかりで、それは薬のせいじゃないかって素人ながらにも思ってて(薬を変えてから余計に酷くなったから)、先生や看護師さんにも言ったけど何の対応もしてくれなかった。
ずっと同じ状態で多分10日間ぐらいはそのまんまだったと思う。
そこにたまたま病院の薬局の偉い人が来てくれて、母は入退院の繰り返しと長い病院通いの中でその人とは仲が良かったので、その人に相談してみたら早速薬を替えてくれて、それで段々治まって来た。
以前私が理由もなくとっても具合が悪くなった時に、やはり病院の薬で余計に酷くなって、医師に「薬の副作用では?」と言ったら、「薬に副作用は無い!」って思いっきりキレられた事がある。

いやいや、私は以前高熱が何日も続いた時にとある抗生物質を服用して、熱は確かに引いたけど熱が出でるほうがマシだと思うほど苦しい思いをした事がある;;;
本当に熱が身体に籠ってるのが分かるような何とも言えない苦しさだった。
次の日にまた病院に行って、今度は違う先生だったけど症状を訴えたら「(カルテを見て)ああ・・・」と言ってその抗生物質を止めてくれた(その薬を置いていたのに、どっかに行ってしまった;)

話は戻して、その薬も勝手に飲まないようにしたらすぐに状態は良くなって、後で知り合いの薬局の人にその薬を見せたら、「これはキツ過ぎる!」って言われた。

だから私は医者は信用しない!
自分がその関係で仕事をしていた事もあるし、医者のいい加減さ、自分の過ちは絶対に認めない横柄さには本当にウンザリ(-"-)
だから頭が痛くても、胃が痛くても、体調がどんなに悪くても病院には行かない(周りの人にうつしてしまう病気だったら別だけど)
行くだけ無駄だっていうのが、今までの経験で散々分かっているから。
それで手遅れになったとしても後悔はしないです。



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プロフィール

oko

Author:oko
独り身でおまけに無職の居候。人に頼って何とか生きているどうしようもない人間で、老い先真っ暗だけど、とりあえず寝てしまおう。

精神を病み、突然“〇にたい病”に陥るので、放置してやって下さい。

☆宝物☆


★あー★ 2008年9月23日、精神的にも肉体的にもボロボロだった私の前に突如として現れて、私を救ってくれた子。 当時の推定年齢7~8歳。 猫エイズ陽性で(発症していたかどうかは分からない)、凄い猫風邪と口内炎で黄疸も酷く、血液検査の結果も総て最悪で病気の塊のような子だったけど、かけがえのない宝物。 2011年5月5日、虹の橋へ。

★ギー★ 推定誕生日:2011年8月1日。 警察から引き取った子。  獣医さんもビックリするほどの超ヤンチャ坊主! 警察署内でも驚くほど元気だったというから、ワンパクは筋金入り。 「ギーたん」と呼び続けているうちに、いつの間にやら呼び名は「たんたんギー」に(^^;)

★ロッキー★ 2002年頃兄一家の一員として我が家へ。 ペットショップでひと際大きくなっていた子だったらしい。 後から来たニャンコたちにもなめられるほど優しい穏やかな性格。 2015年8月20日、虹の橋へ。


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