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様子が本格的におかしい

昨日は午前中仕事だったので、午後から病院に連れて行こうと思っていたら、親戚の叔父さんが急病で入院したって連絡が入って、バタバタしてて行く事が出来なかった。

それでも昨日はカリカリを少しと、ペースト状の猫缶半分くらい食べたので復活するかなと思っていたけど、今朝になってもう全然元気が無くなってしまって心配

仕事をズル休みして病院に連れて行きます(ここだけの話ですよ;)

どうした、たんたんギー








追記:帰ってきました。

熱が40℃ありました
鼻水も目やにも無いので猫風邪では無く、でも白血球の値が低いので何かに感染したんじゃないかとの診断でした。
ただレントゲンの結果、肺は綺麗なんだけど白いモヤっとしたものがあって、でもそれは若い時の何か(忘れた;)かもしれないし、そこは様子を見てみないと分からないという事と、膀胱が少し大きい感じがする(でも心配するほどではない)と言われました。
後の血液検査の値は総て異常が無く、オシッコの仕方や食欲等に気を付けてしばらく様子を見る事に。

点滴と抗生物質を打ってもらいました。
近頃はハーネスが抜けて脱走する事も無いのに、感染したとしたら何にしたのかな?
とにかくここしばらくは気を付けて見ていないと。


ところで、コヤツに破壊されたキャリーバッグが使えないので、ネットに入れて連れていったのだけど、まあ大人しい事!
車の中でも病院に着いてからでも、診察を受けている間中でも…以前のコヤツからは想像も出来ないイイ子ちゃん
先生や看護師さんたちに皆「こりゃ相当しんどいな」と言われておりました(以前はどんだけ~!って感じ^^;)

ああ、元気なままこの大人しさが続いたらどんなに平穏な毎日か(ま、無理だろうな

帰って来てホッとしたのか、例のおっさんのくつろぎポーズ。


そして爆睡



体重が何と5㎏ですって
ちゃんと決めた量をあげているし、おやつもあまり食べない子なのに…;;;
確かにデカくなったのは分かっていたけど、5㎏とは

飼い主共々ダイエットに励まなくては
総ては元気になってからの話。


血液検査とレントゲン撮影と、点滴と抗生物質の注射合わせて18、000円

ギーたんの健康と私の安心料、プライスレス・・・(何て言ってる場合じゃない(>_<) お金がぁ;;;)







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プロフィール

oko

Author:oko
独り身でおまけに無職の居候。人に頼って何とか生きているどうしようもない人間で、老い先真っ暗だけど、とりあえず寝てしまおう。

精神を病み、突然“〇にたい病”に陥るので、放置してやって下さい。

☆宝物☆


★あー★ 2008年9月23日、精神的にも肉体的にもボロボロだった私の前に突如として現れて、私を救ってくれた子。 当時の推定年齢7~8歳。 猫エイズ陽性で(発症していたかどうかは分からない)、凄い猫風邪と口内炎で黄疸も酷く、血液検査の結果も総て最悪で病気の塊のような子だったけど、かけがえのない宝物。 2011年5月5日、虹の橋へ。

★ギー★ 推定誕生日:2011年8月1日。 警察から引き取った子。  獣医さんもビックリするほどの超ヤンチャ坊主! 警察署内でも驚くほど元気だったというから、ワンパクは筋金入り。 「ギーたん」と呼び続けているうちに、いつの間にやら呼び名は「たんたんギー」に(^^;)

★ロッキー★ 2002年頃兄一家の一員として我が家へ。 ペットショップでひと際大きくなっていた子だったらしい。 後から来たニャンコたちにもなめられるほど優しい穏やかな性格。 2015年8月20日、虹の橋へ。


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