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2012-05-13(Sun)

きっと来る~♪

母の日。
母が紫色が好きだったので、毎年紫のカーネーションを買うのですが、高いのであまり買えず、それも年々少なくなって、今年は何と3本だけ(T_T)/~~~
でも、いつもはスーパーで買ったお花しか備えてあげてないから、今日ぐらいは少し奮発(ショボイですが


いい年して恥ずかしいけど、母のいない母の日は辛いな・・・


そして新しい首輪です
失くしたその日に買いに行きました。

今度はイエロー!…いつまで持つかなぁ



昨日今日とビックリするほど寒くて、おこたを未だ直していなくて良かったぁ~と、自分のズボラさに感謝v

その中では・・・

「う~う、きっと来る~、きっと来る~♪」
・・・まるで貞子のような姿…のまま爆睡するヤツが


こんな感じ‥


こんな感じも‥‥

コヤツにも悩みというものがあるのだろうか?


2012-05-10(Thu)

落し物はどこですか?

家の中に迷い込んだムンムイを追っかけてるたんたんギー、どっか変ではありませんか?


お昼寝中
何かいつもと違和感感じませんか?

ま、いつも埋もれているから分からないかもしれませんが;;;

ここです!
首、首、そう・・・


首輪が無い!!!


夕方まで確かにしていた。
でも気が付いたらしていなかった

えっと・・・私が洗濯ものを取りこむ間だけ、庭の決められた範囲で遊んでいて・・・、お家に入って・・・・・いつ取れたんだろう
ってか、どこで取れた

家の中も、庭の中も探したけれど見つからないのに♪

しかし、これが初めてではありません。
そう、2回目なんです(@_@;)

前の時もさんざん探したけど見つからなかった;
“外れ易い首輪”をしてるけど、それがこんなに何度も実証されるとは

・・・っつか、こんなんやったら迷子札も意味無いやん


相変わらず驚く事ばかりしてくれる困ったボウズです;;



でもこの可愛さに負けて、つい許してしまうんだなぁ
(伝わりにくいですが、“腕枕”で眠ってますzzz)

2012-05-08(Tue)

戻って来た日常

♪「なん~でぇ~、そん~なぁにぃカワイイのぉかぁよぉ~、猫とぉいう名ぁの宝ぁもぉのぉ~」♪

(元歌をご存知無い方は申し訳ありませんm(__)m)

・・・って歌いたくなるほど、カワイイんです
親バカでも何でもカワイイ



・・・眠っていれば

ウソウソ、いつでもカワイイよ(*^。^*)


あーちゃんの一周忌で気持ちが落ちていてすっかり今さらですが、たんたんギー完全復活!です

ええ、す・べ・て復活です;;;


ガヴッ


ガジッ


頭隠して尻隠さず;;;

「しゅきありにゃ!」


高い所にもしっかり登れるようになりました。



すっかり、しっかり、きっかりの復活です、ええ、それはもう見事に元のまんまです^^;
良い事に決まってます、もちろん決まってますとも、決まってるけど…

ちったぁは大人しくなるかも…なんて考えていた私はバカだった



2012-05-05(Sat)

2年7ヵ月と12日

一昨年の今日、子供の日。
あーちゃんは虹の橋へ旅立って行きました。

ここしばらく、何にも考えないようにしてた。
ギーたんの病気の事なんかでバタバタしていたけど、本当は「一年前の今日は…」と思ってばかりで、でもそれを思う胸が潰れそうになるので、何とか知らんふりして自分の心を守ろうとしていた。
・・・でもやっぱり無理だった。

あーちゃんと出会って2年7ヶ月と12日。
ボロボロの私を救ってくれて、いつもいつも寄り添ってくれていた、大切な大切な宝物。
その宝物を、2年7ヵ月しか守ってやれなかった。

私と出会わなければ…って何度も何度も思った。
そしたら他の良い人と出会って、病院にもちゃんと連れて行ってもらえて、もっともっと長生きできただろうにって。
私が本当に辛くて辛くてどうしようもない時に現れてくれて、いつもいつも私の悲しみに寄り添ってくれた。
父が亡くなった時も、いつもと違う場所で眠る私の布団の中にも入って来てくれたね。
悲しい時、辛い時、あーちゃんを抱きしめて、その温もりを感じてどれほど救われただろう。
だからこんなに早く逝ってしまったんだと、今も思ってる。
私の辛さや悲しみを全部背負わせてしまったから、命を削ってしまわせたんだって。
ただでさえ病気の塊だったのに・・・。

ただ時間が経って、あーちゃんの事「可哀想」っていうのは止めようと思うようになった。
私と出会ったのが災難だったとしても、沢山の病気を抱えてあーちゃんは頑張っていたもの。
何度も駄目になりそうになって、でもまた復活しての繰り返しで、辛くて苦しかっただろうけど、それでも生きる事を諦めなかった。
本当に最期の最期まで精一杯だったもん。
そんなあーちゃんの猫生を「可哀想」っていうのは失礼だと思うから。

「ゴメンナサイ」は、今度会った時に直接言うね。


家に来たその日から、人の膝の上でくつろぐ猫
今思えば、突然連れて来られた見知らぬ家で、見知らぬ変な人間によくもこんなにベッタリできたね(^^;)



顔も身体もカピカピ

布団の中の腕枕と(ちなみに↑同じニャンコです)

日向ぼっこが大好きだったね。


忘れないよ。
これからも色々な猫ちゃんと関わる事があるかもしれないけど、あーちゃんは私にとって永遠に特別な存在。
姿は見えなくなっても、大切な大切な宝物だから。


わかさぎちゃんをお供えしようと思って探したけど、近所のスーパーには無くて、もう一つあーちゃんが好きだったカニカマをお供えしました。

お下がりは、家のアンポンタンが食べてくれたからね。
             
             
             
             
             

「またニャンか言ってるけど、僕はお腹いっぱいで眠いにゃん


申し訳ありませんが、今回はコメントの返事お休みさせて頂きます。



2012-05-01(Tue)

ふっか~~~つ。。・・*v(=^・^=)v*・・。。

皆しゃま、大変ご心配いただき、励ましのお言葉有難うございました。
おかげで僕は復活しましたにゃん



ギーたんに沢山の励ましのお言葉有難うございましたm(__)m
おかげさまで、何とか復活致しました

なので

こんな事も


こんな事も


こんな事も


・・・色々復活です・・・

ま、もちろん病気よりはいいですよ、いいですけど;;;
いややっぱり元気が一番


あーちゃんを病院に連れて行ってやれなかった時、ある猫親さんに「家の子も病院に行くとストレスになるので、食べれている時は連れて行かない」と言って頂いて、それでもいいのだと安心した事がある。
(とは言っても彼の場合、口内炎が酷かったので2週間に1回は通っていたけど)

ギーたんもヤンチャのくせにビビりなので、病院では興奮して落ち着かない、きっと皆そうだろうけど。
病院から帰って来ると、疲れきってしまったようにグッタリするしてるし、病院に行く事は大きなストレスになっているのだと思う。
だけど、何かあったら心配になってすぐ連れて行ってしまうんだよね、お金も無いくせに;;
自分は何があったって医者には行かないのに、お猫様にはつい過保護になってしまう(-_-;)

あーちゃんは大人しい子だったけど、初めのうちは病院に行くまでの車中ではキョロキョロと窓から外を見まわして、すっごくソワソワしてた。
「どこへ連れて行かれるんだろう?」って感じ。
帰りも途中までは同じ状態だけど、家が近付いてくるに連れて安心した様子で落ち着きを取り戻していた。
それも度々になると慣れてきて、特に帰りは家に帰るのがすっかり分かっているように、車の中でくつろいでいたな(^^)

当初のその様子から、車に乗せられてどこかに連れて行かれたのかな?って勝手に推察していたっけ。
とにかく置いて行かれるのを不安がる子だったから。
でもその反面、今でも迷い子だったんじゃないか、本当に親を探してあげるべきだったんじゃないかって思い続けている。
もうどうしようもない事なのにね。


無事復活したヤンチャ息子


アンタは天下泰平や~(○^-^○)




2012-05-01(Tue)

若いって素晴らしい(^o^)

昨日あれから、ご飯(カリカリ含め)を食べるようになりました~

…とはいっても少しだけですが、その後も食べてたし、少しホッとした

今朝は迷い込んできた虫さんと遊んだり・・・


定位置の一つでお休みになったり(登れるようになりました♪)


2階とも行ったり来たりして、かなり戻って参りました(^o^)v


病院に連れて行かなかったのは、実はとっても不安で、連休に入ってしまうし何かあったらどうしよう…って散々悩んで止めけど、半ば賭けのようなものだった。
でも続けて点滴を受けさせるのもどうかなと思ったし、続けて病院に行く事自体かなりストレスになると思うから、後は彼の自然治癒力にかけたんだけど・・・

やっぱり若いって素晴らしい

まだ本調子ではないけれど、頑張って乗り越えてくれました。


今晩もカリカリを食べた♪


少しずつ良くなって行こうね。


プロフィール

oko

Author:oko
独り身でおまけに無職の居候。人に頼って何とか生きているどうしようもない人間で、老い先真っ暗だけど、とりあえず寝てしまおう。

精神を病み、突然“〇にたい病”に陥るので、放置してやって下さい。

グリムス
☆宝物☆

★あー★ 2008年9月23日、精神的にも肉体的にもボロボロだった私の前に突如として現れて、私を救ってくれた子。 当時の推定年齢7~8歳。 猫エイズ陽性で(発症していたかどうかは分からない)、凄い猫風邪と口内炎で黄疸も酷く、血液検査の結果も総て最悪で病気の塊のような子だったけど、かけがえのない宝物。 2011年5月5日、虹の橋へ。

★ギー★ 推定誕生日:2011年8月1日。 警察から引き取った子。  獣医さんもビックリするほどの超ヤンチャ坊主! 警察署内でも驚くほど元気だったというから、ワンパクは筋金入り。 「ギーたん」と呼び続けているうちに、いつの間にやら呼び名は「たんたんギー」に(^^;)

★ロッキー★ 2002年頃兄一家の一員として我が家へ。 ペットショップでひと際大きくなっていた子だったらしい。 後から来たニャンコたちにもなめられるほど優しい穏やかな性格。 2015年8月20日、虹の橋へ。

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